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北海道神道青年協議会です。

主な活動

新春研修会

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 年度末に行なわれる研修会で、その年の初めに行なわれる研修会です。
 年末・年始、節分と忙しい時期を終え一息入れている会員が一同に会し、心新たに国の隆昌を祈り、この一年の神明奉仕・教化活動に資するべく、各界より講師を招き講演会を行なったり、テーマ別に分科会を作り会員相互で話し合いをしたりと、内容の濃い研修会です


定例総会・講演会

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 毎年4月上旬に行われ、道内各地より多数参加のもと、北海道神社庁などで定例総会と総会講演会を行い、各界の先生方にご講演を戴いております。
 定例総会では開会式を行い、神殿拝礼、国歌斉唱、敬神生活の綱領唱和、会長挨拶、来賓挨拶の後、議案審議に先立ち議長を選出し、議事が進行さます。
 議事では前年度の会務報告、一般会計歳入歳出決算報告、事業会計等の各種収支決算報告を行い、監査報告の後全体に諮られる。引き続き本年度の活動方針、事業計画案、又これに則した予算案が審議される。
 


スポーツ大会

機器写真  毎年10月初旬〜中旬頃に開催され、会員相互の親睦・交流を深め、又、日頃の運動不足解消を目的に行われております。
 種目については、主に野球やボウリングなどを行っておりますが、近年は会員同志の親睦をより一層高めるためにチーム対抗の大運動会なども開催しております。
 大会終了後には懇親会に併せ表彰式も行われ、会員各社例祭の時期を終え、更には年末に向けての繁忙期を迎える束の間の憩いのひと時となっております。


研修会

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 毎年10月下旬に開催され、青年神職としての研鑽を積み資質を高めるべく行われております。
 研修の内容は多岐に亘り、皇室・信仰・伝統に関するものから、道徳、教育、領土問題、社会問題などの時局的内容のものや、各地域がそれぞれ抱える諸問題など様々なテーマを掲げ、道神青協を組織する道内各単位会が企画・立案し、毎年持ち回りで担当し、開催されております。